資産運用について考える時、公務員の自分やサラリーマンの友人は、ゆとりのある老後を送る為に本業以外の副収入を考える上で、アパート経営等の不動産投資全般が有効な手段の一つかな?なんて数年前にはよく友人と話あっていました。
今ではその友人とはよく旅行に行きます。将来に対する不安が消えて旅行が心底楽しめます。
公務員やサラリーマン会社員として働いている若い間には、就職、結婚、住宅の購入、子どもを出産すれば、養育費、高校や大学進学、子どもの結婚など、人生の節目節目にお金がかかってきます。
住宅ローンと子育てに関する出費に追われ、気がつけば、貯蓄が充分ではないために老後の生活が不安なんてことにも・・・・
ゆたかな老後を送る為に、早めに人生設計を立てて、老後の資金の準備をしておくことを考え出したのです。
調べてみると、アパート経営オーナーには、さまざまな方がいました。
その中でも一番多いのが、サラリーマン会社員と公務員の方なんです。
ある会社(シノケン)のデータによると、全体の7割を占める会社員や公務員のオーナーは、本業に負担がかからないよう、アパート経営の管理等をシノケンが代行する「マネージメントシステム」を活用したり、年収が低かったり、勤続年数が短くてもアパート経営が始められる「特別提携ローン」を活用したりして、アパート経営を実現していました。
しかも、そのアパート経営のオーナーの約3割以上は40歳未満の若いオーナーだそうです。
若いうちからアパート経営を始めることにより、アパートローンの完済も早く、早い時期から老後の安心を確保することが可能だそうです。
不動産投資を調べると、どんどん興味がわいてきてはまっていきました・・・・
気づいたら、老後の安心を得るとともに、日常のゆとりももたらしてくれるアパート経営をしていました。土地や不動産が無く、年収も低い若い世代の方々にも今からじっくり研究することをすすめたいですね。。。