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資産運用  最新の成功体験談

  • 2010年1月27日
  • (自動車メーカー勤務 33歳 男性)
  • サラリーマンでも必要経費が計上可能な節税対策型資産形成実行中です。
  • キッカケは、「自己資金0円でも住んで増やすことが可能サラリーマンのための節税対策型資産形成」の広告でした。

    サラリーマンでも必要経費が計上可能?ってどういうこと?・・・ということで資料請求しました。

    具体的データ等で検証してみると、確かに昨今、サラリーマンの不動産経営が注目を集めています。個人の不動産経営といえば資産家等がやっているイメージがありました。それには幾つかの背景がありました。



    虫眼鏡(大増税).jpgまず、サラリーマンは税制面で不利だといわれてきました。給与は会社から支払われてガラス張り、基礎控除以外には必要経費も計上できません。

    ところが、不動産を経営すれば、そこに必要経費が認められます。

    物件を購入した際のローンの利息、管理会社への委託費などです。これはサラリーマンとしての所得と合算して申告できるため、家賃収入を経費が上回れば、その分だけ節税効果があるのです。

     次に、不景気が続いたり、年金への不安が高まったり、行き先不透明な時代に会社以外の収入源を確保できます。
     
    低金利の時代、月々の家賃収入がローンの返済を上回れば、その分実質のキャッシュフローとなります。もちろん、ローンを返済してしまえば、後は家賃収入全てが入ります。
     
    今回購入した業者(日商ハーモニー)では、サラリーマンの我々に、都心部好立地でのデザイナーズマンション経営を提案していました。
     
    ロケーションがよければ、空室のリスクがなく、家賃の変動もあまりありません。現地を見学し直感しました。日商ハーモニーが企画販売している付加価値の高いデザイナーズ物件ならOKと。
     
    空室が心配無い35年間家賃保証するシステムも安心しました。
     
    ですから、物件評価も高く、フルローンでしたので、自己資金0円でスタートできました。
     
    独身の方で現在は賃貸の物件に住んでいる方なら、当面は家賃の支払いのつもりでローンを返済し、結婚して手狭になったら引越しして、ワンルームマンションは賃貸に出すということも出来ます。
     
    まさに住んで、増やす資産運用といえるでしょう。
 

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