私は公務員ですが・・・一応、私もサラリーマンでもありますし・・節税にも興味ありまして体験してきました・・・無料でしたから。。
概略は下記します。
これは真剣な講師の顔↓で私ではありません。

・・・表面利益を抑えて含み資産をつくる方法とは?・・・・表面利益を上げると必ず税金がかかる!
サラリーマンが経済的自由を手に入れるために大切なことは、表面利益を抑えて含み資産をつくることです。
・・表面の利益を上げると税金は必ずかかるのです。・・・しかし・・・利益を含みに転換しておくと、その含みに対しては税金がかかりません。・・・・含み資産を売却してお金にしなければいいのです。・・・不労収益の母体として温存するのです。
⇒含み資産を持っているだけでは税金はかからないということです。
☆含み資産を持つか持たないかが、財務戦略上では非常にたいせつです。
【個人財テクにも企業財テクのテクニックを活用すべきでしょう。企業財テクの最大の戦略が、この含み資産の形成にあったといえるでしょう。】
⇒例えば、年間10億円の利益を上げているAという企業があったと仮定し、この企業は法人税を年間3億円も払わなければならないとします。税引き後の利益は7億円。この7億円を10年間ためていったとしても、資産は70億円しかたまらないわけですが・・・・
⇒一方に、同じように年間10億円の利益を上げているBという企業を想定します。この企業は、200億円の借金をして200億円の不動産を購入しました。借入金利が年5%とすると、年間10億円の利息を支払わなければなりません。利益が10億円、借入利息という経費が10億円ですから、利益はゼロになってしまいます。
つまり、法人税は0円です。
☆含み資産を作るには借金の有効活用がたいせつ!
【投資のための借金は、資産と両建てでバランスしていればこわくない?】
⇒含み資産をつくるには、借金を有効に活用することが重要になります。
まず、借金には、消費のための借金と投資のための借金とがあり、両者はまったく異なるのです。
消費のための借金はこわい借金ですが、投資のための借金は、その借金によって資産を得るのですから、いい借金です。
資産と借金が両建てでバランスしていれば、借金はこわくないのです。
⇒1000万円の借金があったと仮定して、それが消費につかってしまった借金であれば、確かにこわい借金です。借りたお金を使ってしまって借金だけが残っているという状態は、非常に重いですし・・・・
⇒しかし、投資のための借金は別です。1000万円の借金をして1000万円の投資をした場合は、借金はあっても借金に見合うだけの財産が手元に残っているわけですから、これは重い借金ではありません。
☆さらに、1000万円の預金があって、一方に投資のための借金が1000万円ある場合は、これはもう負担ゼロです。借金と同じだけの預金があるのだから、いつでも借金をゼロに戻せます。その借金さえ重いと思う人がいるとすれば、その人の金銭感覚は間違っている?とは言いませんが・・・過敏症かもしれません。
★預金がなくて、1億円の借金と、その借金で購入した1億円の不動産があるという場合、これは重い借金かどうか?・・・考えて見ましょう・・・
⇒1億円の借金とは、聞いただけでも震えてしまいそうなくらい、心理的に大きな負担だと思います。
しかし借金と同額の不動産があるのだから、理屈上では資産と負債はバランスを保っています。(借金はゼロであるわけです)
⇒したがって、これも本来は重い借金ではないといえます。・・・・・・・・・・・・・・・・・以上概略です・・・・・

・・・・(ってな事でして、解説のもっと詳しい資料は無料ですので私のように気軽に請求してみたらいいでしょう・・・・)・・・・
私のその後は?って・・・秘密です。。いつかご報告します。。